GMOサイン
GMOsign
最近では、テレワークも一般的になり、契約書の電子化が沢山の企業に重要視されています。
GMOサインの電子契約を利用すると、今まで紙媒体で取り交わしていた契約書が、電子データで電子署名できるようになります。
電子契約は書面での契約と同様の証拠力が認められます。
電子署名とは、PDFなどの電子ファイル(電子文書)でのサインや印鑑の役割のものです。
以下のような文書は全て電子契約を使って効率化が可能です。
- 秘密保持契約書
- 業務委託契約書
- 雇用契約書
- 代理店契約書
- 土地売買契約書
- 金銭消費貸借契約書
- 労働条件通知書
- 受注・発注書
- 請求書
- 取締役会議事録
- 合併契約書
GMOサインとは
電子契約の大きなメリットは「契約義務の効率化」「印紙税などのコストカット」「ガバナンス強化」があります。
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契約業務の効率化
紙の書類への押印がないので、Web上で契約が完結し、契約完了までのフローが効率化できます。
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印紙税などのコストカット
印紙税や印刷代、作業などのコストが、年間80%カットできます。
⽉間契約数60件、⽉間印紙税額30,000円、契約1件あたり郵送費430円・作業コストその他738円として算出。すべて「契約印タイプ」で署名した場合に限る。
紙での契約に比べて、契約完了までのフローが効率化できます。 -
ガバナンス強化
ガバナンスを強化とは管理体制を整備し強化することで、紙での契約の記入ミスや、情報漏洩を防いだり、不正を防止する事ができるので、クリーンな経営が可能になります。
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